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PRIDE GP2000 桜庭和志VSホイス・グレイシー

煽りV~入場



パート1




パート2




パート3



パート4



パート5



パート6



パート7



パート8

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コロシアム2000 船木誠勝VSヒクソン・グレイシー

船木はこの試合を境に歯車が狂ってしまった気がするな。

プロレスでは三冠ヘビー級王座にもついたし、その歯車の狂いが不幸だったとは言えないとは思うけど。


DREAM.2 船木誠勝VS田村潔司


Kiyoshi Tamura KO's Masakatsu Funaki - Watch more free videos

K-1 J-MAX 2000.11.1 魔裟斗VSムラッド・サリ

ちょっと色合いの悪い動画ですけど、この試合が魔裟斗が世に出るきっかけとなった試合です。ISKAなんて今も活動してるのかなあ・・・。


Masato vs Mourad Sari
アップロード者 muaythai68.

修斗 2000.12.17 桜井“マッハ”速人VSフランク・トリッグ

マッハの動画ってネット上に多いよなあ。やっぱり人気あるんだな。


Frank Trigg vs Hayato Sakurai 投稿者 gomi_gomgom

修斗 2005.8.20 桜井“マッハ”速人VS青木真也

DREAMでも試合してますけど、こっちが最初。



Watch Hayato Sakurai vs Shinya Aoki in ã?¹ã??ã?¼ã??  |  View More Free Videos Online at Veoh.com

2000.3.20 キックボクシング 伊藤隆VSセンティアンノーイ・ソールンロート

伊藤隆さんはRISEの中心人物で、デビット伊藤さんのご兄弟ですね。

現役時代の試合って見た記憶ないので、10年以上前の試合ですが、新鮮に映ります。


PRIDE.8 桜庭和志VSホイラー・グレイシー

確かにホイラーはプールから出てきた子供みたいな感じだなあ。
ちょっとボンヤリした映像だけど、ノーカットですよ。

Dynamite!!2008 田村潔司VS桜庭和志 入場

あくまでも入場だけ。

ちなみに、この試合だけリングアナやってる俳優の佐藤隆太さんはノーTVのDREAMの会場で見ました。
仕事としてかかわっているのではなく、本当に格闘技好きなんだなと感じました。


1999.11.7 極真会館 数見肇VSフランシスコ・フィリョ

極真史上初の外国人世界王者誕生の試合ですね。

これはDVDに収録されている映像っぽいので所々カットされているのですが、
当時は試割判定の時に元々色白の数見の顔から血の気が引いていくように見えたことが印象に残っています。


1999.5.29 修斗 佐藤ルミナVS宇野薫

言わずと知れた修斗ウェルター級決定戦

パート1





パート2

PRIDE.4 高田延彦VSヒクソン・グレイシー

同じ技で負けてるから、PRIDE.1の映像と区別がつきにくい

DREAM.3 井上克也VSニック・ディアス

もうニック・ディアスは日本に来ないよねえ。

1999.2.21 リングス 前田日明VSアレキサンダー・カレリン

これが前田日明引退試合。

ロストポイントって死語だよなあ。

パート1




パート2

1997.11.7 K-1 アンディ・フグVSアーネスト・ホースト

これはホースト初優勝の時の試合。

1997.10.18 K-1 アンディ・フグVSフランシスコ・フィリョ

これはフィリョのK-1初参戦の試合。

1997年だから、世界大会で優勝する前の話なんだよね。

衝撃的KO決着。

PRIDE.1 高田延彦VSヒクソン・グレイシー

すべてはここから始まった。

入場




試合映像

1997.4.27 パンクラス 船木誠勝VS近藤有己

パンクラスってマットの音がいいよね。

1997.1.18 修斗 佐藤ルミナVSヒカルド・“リッキー”・ボテーリョ

過去にも「修斗しか出ません!」って言っておきながら、
他のリングに上がる選手を何人も見てきたけど、
佐藤ルミナだけは本当に修斗しか出ないよね。

こういう人こそ、男の中の男だと思う。

これはかなり昔の試合ですが、佐藤ルミナがブレイクするきっかけとなった試合です。
ちなみにノーカットではなく、若干カットされてる模様です。

1996.10.18 佐竹雅昭VSアンディ・フグ

この頃は「K-1スターウォーズ」とか「K-1ヘラクレス」とかって大会名についてたなあ。

ちなみにこれは「K-1スターウォーズ」の中の一戦。

リングに企業広告が一切ないのが妙に新鮮だったりする。


1996.9.7 船木誠勝 VS バス・ルッテン

「明日からまた生きるぞ!」のマイクで有名な試合。

「ユニファイドルール」なんて言葉がない時代の「総合」だね。

1995.11.5 極真会館 八巻健志 VS 数見肇

これは第6回世界大会(松井派)の決勝戦です。


郵便局

今日の予定は完全に郵便局に狂わされた


おかげで飲みに行く時間なくなった(`ε´)

VTJ1


代々木第二、突入!


グッズ売り場の列が半端ない

代々木第二はこじんまりしているけど、その分近くて良い

1996.1.28 極真会館(大山派) 塚本徳臣 VS 鈴木国博

塚本は引退しちゃったけど、鈴木は今も現役ってのが驚き。
トレーニングがしっかりしていると選手生命も長いんだなあ~。


1996.1.27 村浜武洋 VS チャモアペット・チョーチャモアン

3Rからしか入ってないですけど。


パート1




パート2

1994.10.15 パンクラス 鈴木みのる VS 船木誠勝

いまだと全日本プロレスとかでマッチメークされますよね。

パウンドなしルールならではの動きを堪能しましょう。

今年は大晦日は家にいます。たぶん。

今年の大晦日は5年ぶりくらいに家にいます。たぶん。


年末が近づくと会社の人に

「今年はさいたまスーパーアリーナ行かないの?」

とかなりいろんな人から言われます。


けど、今年はい~かない!

理由は寒いから、というのも大きいのだけれど、ズバリ、カードが良くないから。

その1 試合数が多すぎる

正直言って、GLORYのトーナメント自体は魅力的なんです。

でも、16人のトーナメントを1dayでやること自体に無理があるし(8人の1dayさえ反対しているくらいです)、それを総合と一緒にする必要もないと思う。

確かに、GLORY単独でイベントをやるよりも、日本の総合の選手が出るイベントに乗っかるというのは戦略としては正しいと思う。でも、肥大化したイベントを見たい人は少数派だ。

ポジティブに考えれば1枚のチケットでお得なことこの上ないが、だったら、2部制にした方が良い気がする。打撃オンリーのファンもいれば総合オンリーのファンもいる。私のようにどっちもいける人も多いだろうが、それにしてカード数が多すぎる。何でもそうだが「過ぎたるは及ばざるがごとし」である。

その2 カード発表の順番が良くない

この大会の中で真剣に見たいなあと感じるカードは2つ。

1つは川尻達也 VS 小見川道大。もう1つは打撃で、長島☆自演乙☆雄一郎 VS ロビン・ファン・ロスマーレン。

確か、初めに発表された総合のカードは前田VSビビアーノ。次が青木真也のカード。

初めに「川尻達也 VS 小見川道大」が発表されていれば、おそらくチケット買っちゃったかもしれない。

正直、前田VSビビアーノや青木VSマッキー、その他のカードでも心が動かなかった。

同門対決なので多分実現しないのだろうが2012年に関しては「川尻VS高谷」でなければ客は呼べないと踏んでいたので、高谷のカ-ドが先に発表された時点で完全に行く気が失せてしまった。

その3 寒い

2012年の元日は大宮で死ぬかと思うくらい、お腹が痛かった。1年経ってもこのトラウマから抜け出せない。

で、まこりんが出した結論は・・・


12/24のVTJ1に行っちゃいま~す!

冷静に考えると、大晦日は国際戦が多いわけだから、頑張っちゃってる訳なんだけど、響かなかったんです。
でも、VTJ1の佐藤ルミナVS所英男は妙にまこりんには響いてしまいました。
VTJ1も国際戦はイマイチだったりするんだけど、藤井 恵 VS V.V MEIとリオン武 VS大沢ケンジなど「合わせ一本」的なんですね。

それに試合開始が16時。メインイベントは19時と既に決まっている。つまりどう転んでも20時には会場を後にできる。更に会場は代々木第二。渋谷駅からは距離はあるが、根本的に家から近い。よほどの寄り道しない限りは家に早く着く(次の日、どうしても休めない)。まさにまこりん的には理想の大会。

それと以前から思っていたことなのですが、

「大晦日とさいたまスーパーアリーナの呪縛が解けないと北米には永遠に勝てないんじゃないか」

と思うのです。

まあ、さいたまは単に遠いから嫌って理由なのですが、冷静に見ても、試合数を絞って、TDCホールあたりが身の丈にあっていると思う。席数の少なさで逆にプレミアム感を出して、チケット買えなかった人はネットPPVに引っ張る。空席の目立つさいたまでやるよりはいいように感じるのです。

でも、サプライズカードが出ちゃったら、大晦日に北与野駅前のスーパーで買出ししてたりして・・・。

1996.5.6 アンディ・フグ VS マイク・ベルナルド

これは第3回のK-1グランプリの決勝戦ですね。

この2人はどちらももう故人なんだよなあ。

存命だったとしてもまだまだ若いのに・・・。

そんなことも感じながら見てください。


1994.4.30 佐竹雅昭 VS ピーター・アーツ

これは第2回のK-1グランプリ決勝戦。

20年近く前だけあって、アーツの顔が若いというか、幼くすら見える。


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